2026年10月15日木曜日

「旅の手帖11月号」に掲載のお知らせ*

「DiscoverJapan」「旅の手帖」「婦人画報」「家庭画報」「世界遺産奈良」・・・と、この秋に出版された雑誌の多くに、奈良が大きく特集されています。

7月に登録されたばかりの世界遺産「飛鳥・藤原の宮都」や、奈良のホットスポット「監獄ミュージアム」などが話題に事欠かないこともあって、奈良の注目度が高くなっているようですね。

そんな雑誌の中で「旅の手帖11月号〜はじまりの奈良ツウの流儀〜」の『歴史の余韻に浸る宿』の一つに奈良倶楽部もご紹介していただきました。



                ↑ここに!どうもありがとうございます。

表紙や見開きを飾る写真家MIKIさんの「奈良と写真と私」や




「くるみの木」石村由起子さんの奈良への想いを綴った文章もあり。
親しくしている人たちやよく行くお店もたくさん掲載されていて、そして何より、奈良を旅する人たちへ最新の情報が提供されています。





飛鳥・藤原の宮都については8ページにも及ぶ特集!
山の辺の道特集や、ならまち、きたまち、東大寺、もちろん監獄ミュージアムもあり。美味しいお店の紹介も割とレアなお店が載っていたり。

余談ですが・・・
奈良特集ではないのですが、奈良と京都を結ぶJR奈良線沿線も紹介されていて、私の実家の駅も載っているのです。
上狛駅で降りて行く「福寿園山城館」↑は、つい先日も行ってきたばかりなのでまたご紹介させていただこうと思っています。 

読み応えたっぷりの、奈良の本。奈良倶楽部のラウンジスペースに置いていますので、ご覧下さいませ。